2016年03月28日

 一眼レフを使いこなす 綺麗な写真を撮るなら 3ステップで上手くなる!一眼レフ上達講座


 一眼レフカメラを買ってみたけど、
 「使い方がわからない。」
 「思った通りの写真が撮れない・・・・・」
 「どうすればいい写真が撮れるのかわからない。」
 などどいったことから、使いこなせない、と悩んでいる人は多いと思います。
 
 そこで、一眼レフ上達講座(人物編)
 一眼レフカメラでお悩みの方に、美しい写真、人に見せたくなるような“感動の1枚”を撮って頂くための教材です。

 ・せっかく一眼レフカメラを持っているのに、 機能を使いこなせない。
 ・うまく撮れたと思っても、あとから写真を見るとなんだかイメージと違う。
 ・回りくどい話しは抜きで、うまく撮る方法を知りたい。
 ・綺麗な写真を撮りたいけれど、どうすればいいかわからない。
 一つでも当てはまるなら、おすすめです。

 ちなみに、 一眼レフ上達講座の監修、講師を務めているのは、現役の写真家として活躍されている、高崎勉(たかさきつとむ)先生。

 写真教室の生徒さんからの評判も高く、高崎先生の写真教室は、いつも満員です。
 「初歩的な質問にも、目線を下げて丁寧答えてくれる。」
 「教則本の枠を超える内容」
 「ご指導いただいてからは撮影がとても楽しくなりました。」
 など喜びの声が、多数上がっているそうです。

 ところで、どうして「上手に写真が撮れない」と悩んでいる人が多いのでしょうか。
 実は、感動の写真を1枚を撮るために必要なのは、センスではありません。
 大切なのは、状況に合わせた、“撮り方のコツ”、そして“最高の瞬間を撮り逃がさないためのテクニック”を知ることです。

 本や雑誌をたくさん読んで、難しいカメラの専門用語を覚える必要はありません。
 一眼レフ上達講座で “撮り方のコツ”と “最高の瞬間を撮り逃がさないためのテクニック” さえ知れば、あなたの写真の腕前は、劇的に上手くなるでしょう。

 もしあなたが、プロの写真家を目指すのであれば、カメラの使い方を徹底的に勉強しないといけないかもしれません。
 しかし、想い出をきれいに残したい!
 その願いを叶えるために必要なのは、たったの3ステップでOKなのです。
 「見る」→「知る」→「撮る」
 たったこれだけで、プロも驚く程の写真が撮れる知識とテクニックが身につきます。

 しかも、この一眼レフ上達講座は、写真教室や本で勉強するのに比べて上達が早いと好評です。
 というのも、撮影時によくある状況を想定して、どうすれば上手く撮れるのかを、映像で解説していますから、プロの撮り方をそっくりそのまま見て学べるのです。

 プロの写真家にとって、撮り方や設定は、絶対に人には漏らさない飯のタネとも言える企業秘密です。
 しかし、
 「もっとたくさんの人に写真の面白さを味わってほしい」
 「良い写真を撮ってきれいに想い出を残してほしい」
 という強い思いから、高崎先生は、その全てを公開してくださいました。

 さらに、それだけに留まらず、これまでに先生が撮ってきた作品の撮り方も紹介しています。
 写真を見ながら撮り方を解説してくれるので、憧れだったあんな写真やこんな写真が、いとも簡単に撮れてしまいます。

 この一眼レフ上達講座で、写真の撮り方を知れば、あなたも

 ◆ワンランク上の写真の撮り方がわかる
 ◆写真に自分の気持ちを表現するテクニックが身につく
 ◆感動する写真、思い出がブワっと蘇るような写真が撮れる
 ◆状況に合わせて設定を変えて、最高の瞬間を写真に残せる
 ◆写真を撮るのが楽しみになり、出かける機会が増える
 ◆友人に写真を送れば、心の底から喜ばれる
 などなど。写真に関する世界が広がります。

 写真の撮り方は、 プロが意識している“最も大切なコツ”を目で見て覚えた方が、 早く上達でき、実践にも応用がしやすいのです。

 ですので、旅行先での何気ない写真が、見た人の心を打つ“感動の1枚”に生まれ変わるでしょう。
 想い出は記憶なので、少しずつ薄れてしまいますが、写真は、切り取った想い出を“そのままの状態”で残すことができます。
 大切な人との想い出、お子さんやお孫さんの成長を、最高の状態で写真に残してあげてください。

 さらに、あなたの写真を見たご家族やご友人は、
 「すごい!感動した!」
 「こんな写真どうやったら撮れるの!?」
 「もっと見せて!」
 ときっと驚くことでしょう。

 写真は運動と違って体力は必要ないので、一生楽しめる趣味になります。
 “大切な想い出を、感動の瞬間とともに記録できる”。
 そんな一生の財産を手に入れることができるようになるのです。


   




posted by todo at 10:38| 写真 | 更新情報をチェックする
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